保険でお悩みなら、まずはご来店ください。丁寧な無料相談で、安心サポートをお約束。
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愛知県知多市八幡字荒古後31-1
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よくある質問


無料相談とありますが、本当に無料ですか?


無料相談したら強引に勧誘されるのではないか?と不安に思われる方も多いのではないでしょうか?当店は「相談したくてもどこに相談すればいいのか分からない」という方々の窓口として地域に根付いた営業を行っております。ご希望がないのに勧誘することは一切ございませんので、ご安心ください。ご相談はもちろん無料です。

わが家の生命保険がもうすぐ更改で保険料が上がります。どうしたらいいですか?


現在のままの補償(保障)で更新をすれば、年齢が上がるほどリスクが高くなりますので保険料はアップします。ご契約した時から時が経つにつれて補償(保障)内容が現在の環境に合っているのかどうか見直しすることが必要です。もし現在の補償(保障)内容が分からないようでしたらまずはご理解いただけるように詳しくご説明しますので、お気軽に相談にお越しください。

どんな保険に入ったらいいですか?


保険商品の種類を選ぶよりも、まずは加入の目的をはっきりさせる事が大事です。死亡保障なのか?入院保障なのか?がん保障なのか?また年齢や家族構成によっても必要な補償(保障)と不必要な保障がございます。現在の環境でどんなリスクがあって何が不安なのかをお話しください。最適なプランをご提案します。

わが家にはどれ位の生命保険の補償(保障)が必要でしょうか?


補償(保障)の大きさは各ご家庭の環境によって異なります。補償(保障)額を計算するには、ご主人様の収入、奥様の収入、お子様の人数、ローンの有無などいろいろな家計情報が必要です。当店の専門家がお手伝いしますので、まずはライフプランを立てましょう。

医療保険やがん保険は何に入ったら良いですか?


医療保険やがん保険は、皆様の関心が一番高い保険です。一日の給付金額、保障の長さ、保険料支払期間、給付金の限度日数などをしっかりと理解しましょう。この違いによって保険料の違いが出てきます。がん保険に関しては、がんと診断されたら一時金が支払われる特約や、入院したら入院給付金として支払われる特約などがあります。特約の保障内容が保険会社によってさまざまですので、ご相談いただければ見直しや最適な保険の新規ご提案させていただきます。

学資保険はいつ頃から準備すれば良いですか?


お子様が何歳になる時までにいくら貯めたいのかを明確にして、できるだけ早い時期から準備する事が大切です。「こども保険」「学資保険」を使えば、途中でお祝い金を受取ったり、ご主人様に保障が付いたりするメリットもあります。

地震が原因の火事は、地震保険を付けていないダメですか?


地震が原因の火事は、火災保険では補償(保障)されません。地震保険をセットで契約いただくことが必要です。特に最近では将来起こると予測されている「東海地震」の影響か、地震保険のニーズが非常に高まっています。

もらい火で全焼した場合、火元に賠償請求できますか?


日本には「失火責任法」という法律があります。故意や重大な過失がない限り、もらい火でも火元の家に対して損害賠償請求はできません。新築時はもちろんのこと、ローン残高が貯蓄残高より多いうちは保険で安心を買うことをおすすめします。

自賠責保険に加入していないと罰せられますか?


自賠責保険は、法律で定められた強制保険です。すべての自動車(原動機付自転車を含む)は、この保険に加入しなければなりません。自賠責保険に加入せずに運転すると、1年以下の懲役または50万円以下の罰金が課せられます。期限切れには気をつけましょう。